コールセンターのTMJトップ > TMJの強み > Collaborate 連携で高める

Collaborate 共創

連携で高める

センターの現場運営と本部の専門組織が時間や場所の制約を超えて、迅速に、縦横に連携するために、先進的なネットワークや、独自の組織構造が機能しています。

総合力を活かす、拠点間コミュニケーション基盤

ひとつの業務を、TMJが積み重ねてきたさまざまな経験や知識の総合力で支えるために、各拠点には、高品位映像と音声で伝え合えるテレビ会議システムや、さまざまなノウハウや情報を迅速に共有するグループウェア、各センターのKPIやコストをリアルタイムで把握する経営情報システムなどが機能しています。全社が一体となって業務に向かうための情報基盤です。

大規模IDCでフレキシブルな運営をサポート

アウトソース受託する業務の約85%をカバーするIPセントレックス構成はTMJの特徴のひとつです。PBX・ダイヤラーなどの音声設備を含む主要IT設備は、耐震・防災対策を備えたインターネット・データ・センター(IDC)に集約され、フレキシブルなバックアップを実現します。

縦横に連携する社内組織体制

コンタクトセンターやバックオフィス業務プロジェクトを開始する場合、組織を横断してプログラムに最適な人材を集め、チームを結成、高い専門性を活かす緊密な協力体制を構築して、スピーディーで確実な立ち上げを実現します。オペレーションにおいては、業務に最適な人材の採用・育成、継続的な改善など、運営を強力にサポートする組織体制を構築、現場スタッフが業務に専念できる環境を整えています。

ページの先頭へ
ベネッセホールディングス

TMJはベネッセグループの一員です。

Copyright(c) 2012-2013 TELEMARKETING JAPAN, Inc. All Rights Reserved.