TMJのクオリティを支えるベネッセと丸紅の力
お客様との一対一のコンタクトを通じて顧客満足を真摯に追求し、同時に高い生産性を実現するTMJのサービスクオリティを支えているのは、母体であるベネッセグループの「よく生きる」というフィロソフィーと「進研ゼミ」のコールセンター運営で培ったノウハウ、そして、丸紅の持つ信頼・実績と丸紅グループの総合力です。
クライアントのビジネスゴールを理解し、最適なコンタクトセンターを構築・運営する。問題を可視化し、現場で主体的な改善活動を続ける。人が育ち、いきいきと働く環境をつくる。――さまざまな場面でベネッセグループ・丸紅グループの力が活かされています。
ベネッセとのつながり
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TMJは、株式会社ベネッセコーポレーション「進研ゼミ」のインハウスコールセンターが独立分社する形で誕生しました。 |
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ベネッセグループのフィロソフィーである “よく生きる=Bene(よく)+esse(生きる)”。これは、お客様の「よく生きる」をともに考えて創り出すこと、すなわち、一人ひとりのお客様に「こうなっていただきたい」という願いであると同時に、一人ひとりのお客様の「こうなりたい」を支援し、「自分や自分の家族がしてほしい」と思う商品やサービスを提供するという、ベネッセの事業メッセージそのものでもあります。
私たちTMJは、このベネッセグループの「よく生きる」というフィロソフィーのもと、国内有数の規模のダイレクトマーケティング事業である「進研ゼミ」のコンタクトセンター運営で培ったノウハウを、15年以上にわたる多くのクライアント企業とのコラボレーションの中でさらに磨き上げ、クライアントのビジネス成長に貢献する高い成果を提供し続けています。
丸紅とのつながり
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2008年4月、TMJは、新たに丸紅株式会社との資本・業務提携を行いました。 |
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丸紅株式会社は、約150年の歴史に培われた進取の精神を活かし、食料、繊維、資材、紙パルプ、化学品、エネルギー、金属資源、鉄鋼製品、輸送機などの輸出入・国内取引から、電力・インフラ、プラント・船舶・産業機械、開発建設、金融・物流・情報に関する広範な分野での商品の取り扱いや各種サービスの提供、また事業投資、開発、運営をグローバルに展開しています。
TMJは、2008年に丸紅より資本参画を得て、丸紅グループの長年にわたる「信頼・実績」と「総合力」をバックに、さらに強固で安定した経営基盤のもと、従来からの高いコンタクトセンター運営能力に加え、企業の経営課題を解決するためのコンサルティング業務から、コンタクトセンター運営に伴う周辺業務まで、スピーディーな対応で高品質なサービスを幅広く提供し続けています。






