FAQインテグレーションサービス

ナレッジを顧客間でシェアすることで、コスト削減の実現 顧客間コミュニケーションチャネルの開設で、サポートユーザビリティの改善 コミュニティサイト構築サービス

社会的背景

ICT(Information Communication Technology)の活用がサービス・ナレッジノウハウ提供のあり方に
大きな影響を及ぼしています。
SNSを介して、顧客サポートを運用していく中で、シェアをするという概念は、
これから当たり前の時代になってきます。

サービス紹介

お客様同士で問題を解決する自己解決型サポートチャネルをご提供します。

OKBIZ. for Community Supportの導入について

導入いただきますと、現状のOKWAVEのコミュニティサイトからスレッドをデータ移行することができます。
専用のヒアリングシートをもとに、カテゴリ設計を行うことと同時に、コミュニティ内にご自身のWebサイトへの導線バナーの設置も可能になっております。

詳しくはこちら

関連ニュース

「OKBIZ. for Community Support」を活用した筆まめ製品に関するQ&Aコミュニティを開設

製品利用者同士の経験や知識を活用した顧客参加型サポートコミュニティ参加企業

コミュニティサイト立ち上げから活性化までのステップ

1 サイト内のカテゴリ分類と現状の問い合わせ分類のすり合わせ(導線の最適化)

90:9:1の法則で質問者の数を増やし、活況化させていくには、既存のコールセンターの問い合わせに即したカテゴリの設計やコミュニティサポートへの導線の強化も必要です。

※例えば、メール窓口の署名に必ずコミュニティサポートへのリンクを入れる、メールフォームの中にコミュニティへのバナーを設置するなど。

2 サイト内の各コミュニティに”専門家”として回答

「OKBIZ. for Community Support」では、個人回答と専門家による回答の判別をすることができます。専門家として、企業アカウントで回答をすることで、質問者がコミュニティに聞けば解決するという印象を強く抱いてくれることにつながります。

※また、こうした取り組みを不特定多数のお客様(コミュニティ来訪者)が同時に閲覧し、自己解決をしていただける効果もあります。

3 顧客は問題視していたが、企業は影響度が少ないと感じていた疑問点が可視化されていくので、公式FAQにその内容を
掲載し、複数のコンタクトチャネル(FAQ・コミュニティ)でナレッジシェアリングが可能になります。

顧客は問題視していたが、企業は影響度が少ないと感じていた疑問点が可視化されていくので、公式FAQにその内容を掲載し、複数のコンタクトチャネル(FAQ・コミュニティ)でナレッジシェアリングが可能になります。

※また、その顧客の声を生かしたナレッジ改善活動は、企業のブランド価値向上にもつながります。

FAQインテグレーションサービス TOPに戻る

お見積り・お申込はコチラ!

電話でのお問い合わせ:0120-777-500 (10:00~18:00 土日祝日除く)