顧客満足診断サービス
3つの視点からの顧客満足診断で、お客様満足向上の課題をチェック!
TMJの顧客満足診断サービスは、顧客調査、競合調査、自社運営診断の3つの視点から、顧客満足診断を実施。顧客接点や商品・サービスが抱える課題を的確に抽出します。顧客のニーズを把握することで、顧客満足の向上を目指します。

顧客満足診断サービスは、こんな課題を抱える企業に最適!
- コールセンターに集まる顧客の声やナレッジを活かしたい
- お客様満足度の向上には、何から手をつけたら良いのだろう?
- 顧客が商品やサービスに求めているものを知りたい
3つの視点からのリサーチで課題を可視化
顧客調査、競合調査、自社運営診断の3つの視点から顧客満足診断を実施し、2つ以上の視点で問題となった事象を優先課題として位置づけます。
従業員の声を積極活用
TSR※1やSV※2にインタビューし、診断レポートを補強。現場で顧客と接しているコールセンタースタッフの声を反映します。
※1 TSR(Telephone Service / Sales Representative):電話オペレータ
※2 SV(Supervisor):スーパーバイザー
コールセンター以外の改善要素も報告
コールセンターの課題点だけではなく、商品やサービスの改善についてもレポート。関係部門へのフィードバック材料として活用いただけます。

※3 IVR(Interactive Voice Response):自動音声応答装置
よくあるご質問
| 3つの視点を組み合わせるメリットは? | それぞれの視点を組み合わせることで、お客様からの期待と企業側のメリットとのバランスの取れた改善が行えます。 従来のモニタリングやミステリーコールなどでは、お客様視点の評価が欠けていました。お客様の声をテキストマイニングするだけでは、お客様の“期待”を知ることはできても、改善策を導き出すことにはつながりません。 TMJの顧客満足診断サービスは、異なる視点の調査や現場インタビューを組み合わせ、より効率的な課題抽出を可能としています。 |
|---|---|
| どんなレポートがあるの? | 一例として、以下のようなレポートを用意しています。 ・顧客アンケート結果(定量) ・アンケート・テキスト回答(定性) ・モニタリングスコア(定量) ・顧客対応の課題と改善提案(定性評価) ・顧客接点以外の改善に向けた示唆 ・競合企業とのサービス比較(定性) |
| 店舗調査はできるの? | オプションでミステリーショッパーなどの店舗調査も対応可能です。WebやEメールなどさまざまなコンタクトチャネルで“なりすまし調査”を行うこともできます。 また、発送物のクリエイティブや操作性などの診断も、オプションにより対応します。 |











