「顧客の声(VOC)」調査サービス
顧客の声(VOC)をマーケティング施策に活用!
IVR※1を活用した調査で、顧客の声(VOC)を取得。商品開発、サービス改善、販売促進、コスト削減などの企業施策へとつなげることができます。VOCを活かしたマーケティング支援を行います。
※1 IVR(Interactive Voice Response):自動音声応答装置

こんな課題を抱える企業に最適!
- 「顧客の声」を活用したいが、何から手をつけていいのかわからない
- コールセンターで簡単に「顧客の声」を取得する仕組みがほしい
- 上層部に「顧客の声」を定量的に報告したい
VOCとは
Voice of Customerの略称で、「顧客の声」を指します。コールセンターにおいて、顧客の意見や感想をクレーム類すべて含めてVOCといいます。VOC(顧客の声)を調査する事で、サービス向上や顧客満足度を高める事ができます。
IVRを活用した調査を柔軟・低コストに実現
IVRのガイダンス音声を、顧客への質問に差し替えるだけの簡単アンケート。問い合わせをTSR※2が転送する簡単操作でコストもセーブします。
※2 TSR(Telephone Service Representative):電話オペレータ
さまざまな企業課題を「顧客の声」から把握
収集した「顧客の声」から、顧客満足だけではなく、購買理由や解約理由、その時の気持ちや決め手など、「さまざまな理由」を聴くことが可能です。
「顧客の声」の定量レポートで業務改善に貢献
選択式の5~8問の質問によるコンパクトな定量調査を実施。さらに、継続的な業務改善を支援するコンサルティングサービスもオプションでご用意しています。

注)サービスインまでの期間は貴社の回線・システム・運用準備等により異なります。
オプションで調査票作成・ガイダンス録音をご用意することも可能です。
よくあるご質問
| 質問内容は変えられるの? | 独自の質問やアンケートフローに変更するカスタマイズサービスもご提供可能です。
【応用例】 <応対完了直後のサービス満足度調査> <新商品開発・キャンペーンに対する「生の声」調査> <解約防止プログラムの基礎調査> <業界・クライアント企業に特化した満足度調査> |
|---|---|
| 設備を変更する必要はあるの? | 外線転送のできる環境が必要ですが、大きな改修は必要ありません。 転送先はナビダイヤルを基本とします。また、貴社の環境とTMJ側システム要件のすり合わせについては、個別にご相談させていただきます。 |
| 結果報告はどのような内容になるの? | レポートは月次で、Eメールなどによる配信を基本サービスとします。 調査データはCSVファイル形式で、録音された音声ファイルはWAVファイル形式で納品します。 調査データをもとに、貴社コールセンターの平均満足度(レーダーチャート)と時系列推移および全体満足度との相関をご報告します。 オプションでCSポートフォリオなどご要望に応じ、報告内容を変更することも可能です。(個別見積もり) |







