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採用情報(コールセンター 求人)
新卒採用

先輩社員の声

オペレーション業務の経験を通して、社会人として成長する。

2008年に新卒で入社しました。入社後は1ヶ月の研修を経て、コールセンター部門に配属になりました。1年目は、OJTを兼ねてASV※1として電話応対の経験を積みました。
当初は電話に出ることに緊張したり、顔が見えず言葉だけでお客様に何かを伝えるというコールセンターの仕事の難しさを日々感じながら、勉強の毎日でした。
2年目に入り、周りの人たちや先輩方の温かい応援やフォローのおかげで、ASVとしてスムーズな電話応対ができるようになりました。
そして今は、SV※2として一人前になるという目標をもって、日々勉強しています。

※1 ASV(Assistant Supervisor):アシスタントスーパーバイザー
※2 SV(Supervisor):スーパーバイザー

現場を知ることが仕事の原点。

正直に言うと、就職活動をしていた時にはコールセンターのこともテレマーケティング業界のこともまるで知りませんでした。それでもTMJに入社を決めたのは、説明会や面接を通じて会ったたくさんの方々の人柄から社風の良さを感じたからです。入社後も、その印象はまったく変わりません。
漠然と「社会人になる=まずは営業から」と思っていた私は、配属先がコールセンター部門と聞いたときに「自分のやりたいことと違う・・・」と少し戸惑いもありました。でも、いろいろな先輩から“営業志望なら、TMJの提供するサービスの最前線であるコールセンターの経験は将来必ず役立つよ”というアドバイスをもらいました。今、コールセンターでたくさんのことを学びながら「現場を知ること」の大切さを実感しています。

就職活動中だからこそ、いろいろな業界をのぞいてみてほしい。

他の企業に就職した大学時代の友人と話していて感じたのは、TMJの研修制度が充実していることです。TMJには教育研修の専門組織による、実践的で高度な教育プログラムがあります。現在の私の目標は、現場を極め、SVからLSV※3へとステップアップすること。コールセンターの経験も知識もまったくなかった私が、そんな目標を持てるのも充実した研修制度があるからこそです。
就職活動中の皆さんには、先入観やまわりの人に影響されずに、いろいろな業界の説明会に参加して、自分自身で会社の雰囲気を確かめてみることをおススメします。知らなかった業界にも、きっといい出会いがあると思います。

※3 LSV(Lead Supervisor):リードスーパーバイザー

必須アイテムオリジナル業務ノート
オリジナル業務ノート

入社直前のビジネスマナー研修の時からつくり始めた自分オリジナルの業務ノート。業務の手順・システム操作方法など研修を受けた内容や、わからないことを先輩に確認したメモをまとめています。自分が読み返すためのノートなので、書き方やまとめ方色使いには工夫をしています。同じことを2度質問してしまう前に自分でノートを見直したり、帰りの電車でその日できなかったことの復習をしたりと毎日鞄に入れて持ち歩いています。

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