HTMLやCSSなど、専門的なWebの知識がなくても、管理画面から簡単にコンテンツ編集が可能です。オフィス系アプリでのテキスト入力経験があれば、スムーズに使うことができます。
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お客様から聞く3つの課題
Webサイトを改修して入電抑制につなげたいが、知見がない。
Webサイトに自己解決型のコンテンツはあるが、導線が未整備。
「Webサイトを見たがよくわからない」と、電話で問い合わせがある。
TMJ Visual IVR が解決します!
お客様が自己解決しやすい問い合わせ導線を実現
電話問い合わせでの音声ガイダンスを、スマートフォンでの画面メニューに置き換え。問い合わせ内容に応じた誘導で、エフォートレスな解決をサポートします。
TMJ Visual IVR が選ばれる理由
誰でも簡単に使えるコンテンツ編集機能
TMJ Visual IVRは、管理画面から簡単にコンテンツ編集できるのがポイントです。管理画面の操作感は、オフィス系アプリと似ているところが多く、直感的な操作でコンテンツを編集することができます。
視覚的なIVRで適切なチャネルへの導線を設計
TMJ Visual IVRの管理画面からコンテンツ編集をする際、同時にプレビュー画面が立ち上がります。編集画面での操作が瞬時にプレビュー画面に反映されるため、「見た目」を確認しながら編集を進めることができます。
アクセス数や離脱ポイントを的確に把握
TMJ Visual IVRの管理画面には統計機能も備わっています。時間帯や曜日でも把握可能なコンテンツのアクセス数、ボタンのクリック数、お客様の行動フローも可視化されるため、サイト内での適切な回遊を促すことができます。
TMJ Visual IVR の主な特徴
サポートチャネル誘導
Web上に表示される視覚的なIVRメニューにより、FAQ・チャットボット・LINE・ボイスボットなど複数チャネルへスムーズに誘導。お客様の目的や状況に応じて最適なチャネルを選択できるようになります。
お客様の自己解決を促進
FAQ・チャットボット・LINE・ボイスボットなどの自己解決チャネルへの誘導により、お客様が自分で問題を解決できるようになります。お客様は時間や場所を問わず対応可能となり、満足度も向上します。
運用管理コストの削減
お客様の自己解決が促進されることにより、有人チャネル問合せ数の削減、運用負荷軽減が期待できます。
TMJ Visual IVRの構築経験豊富な専任スタッフが、導線設計から管理画面での設定まで、伴走をさせていただきます。UIUXの知見を持つスタッフもいますので、お気軽にご相談ください。
自社サーバーにインストールして使用することはできません。TMJ Visual IVRの管理画面よりログイン情報を使用してログインください。
Visual IVRページに直接アクセスしていただく(QRコードなどを活用)、または、電話問い合わせ時にIVRシステムからSMS送信を行い、Visual IVRに誘導するなど、いくつか方法があります。