TMJ Dashboard

TMJ Dashboard

コンタクトセンター内のあらゆるデータをダッシュボード化。
データドリブンな運営を実現。

お客様から聞く3つの課題

複数拠点、マルチチャネル化などにより、全体状況の把握が困難。

情報の吸い上げ、分析に時間がかかり、意思決定に時間がかかる。

レポートが定型サイクルに陥りがちで、利活用が進まない。

TMJ Dashboard が解決します!

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最新のデータを自動で提供、管理者は判断と意思決定に集中

コンタクトセンターの運営状況を可視化し、管理・分析を高速化するクラウド基盤BIツールです。業務の標準化やリアルタイム管理により、生産性向上に貢献します。

TMJ Dashboard が選ばれる理由

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貴社用にフルカスタマイズされたダッシュボードを提供

各コンタクトセンターのKGIからブレイクダウンしたレポート画面を、貴社ご要件に応じてカスタマイズ提供。伝わりやすいビジュアル表現、いつもの用語が、利活用を促進します。

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サマリから詳細まで一貫性のあるレポートを提供

コンタクトセンターベンダーが、KPIツリーを整理して構造化します。これにより、意味のあるドリルダウン/アップが可能となり、合理的な施策検討を実現します。

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人的工数に依存しないプロセスがPDCAを高速化

全自動化されたクラウドベースのデータ処理プロセスが、常に最新の情報を提供します。これにより、必要なタイミングで迅速な意思決定を支援します。

TMJ Dashboard の主な特徴

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統合的なダッシュボード画面

AWSに構築するダッシュボード基盤が、PBX・CRM・WFM等と連携することで、コンタクトセンターを支える様々な情報を統合、KPI管理を支援します。

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対話型分析機能により分析深堀を強力に支援

生成AIによる対話型分析機能の利用により、既定のビジュアルの枠を超えた横断的な分析・考察を支援します。データファイルで追加アップロードすることで、アドホックなクロス分析も可能です。

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安定的かつ高速に稼働する全自動のデータ処理プロセス

PBX・CRM・WFM等のデータ加工はすべて、AWS内で自動的に処理します。クラウド処理により、ローカル環境の不安定さや、人力工数の制約から解放されます。

よくあるご質問

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定型データであれば、どんな種類のデータでも対応可能です。フロント窓口のKPIのみならず、バックオフィスやその他管理データも集約することで、管理効率がさらに上がります。

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集約するデータの規模により変動しますが、約2か月~の範囲でご対応が可能です。また、規模が大きい場合は、アジャイル型での順次リリースなど、ビジネス環境に合わせたご提供も可能です。

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AWS環境は、お客様調達・弊社提供のいずれにも柔軟に対応します。

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ご指定のリージョンでご提供が可能です。通常は国内東日本リージョンでの提供を推奨しています。

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専用環境となるため、モデルの学習利用による漏洩の懸念はありません。

TMJ Dashboard の料金体系

詳しくは下記よりお問い合わせください。

料金プランのお問い合わせ

TMJ Dashboard を体感する

ショールームで、 実運用を確認!

ショールームでは、実業務を想定した環境で各種デジタルプロダクトのデモンストレーションをご体験いただけます。操作感や活用イメージを確かめながら、自社業務への適用を具体化。さらに、コンタクトセンターの次世代化に向けた課題整理や構想づくり、理想の姿を追及するディスカッションも行っております。ぜひお越しください。
※事前予約制。課題や検討内容に応じて体験内容をカスタマイズします